黄昏を生きる

これはこれでひとつの世界なのだと思う。ひとつの世界として捉えればまた別の角度から眺める事が出来る。
黄昏は終焉ではない。黄昏は新しい次元を開く扉の様なものなのだ。

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ギャラリー『還暦』:還暦の眺望

還暦の眺望

遥か彼方に何を望むか
故郷は遠きに在りて想うもの

人生は魂の彷徨かも知れない
辿り着いたときには
手放すことの境地に至る